seminar 2026 01
Trucks parked lined, road freight industry logistics and transport
【運送会社経営者向け】
高騰し続ける整備コストを3割減らすために
今からできる対策10選
こんなお悩みはありませんか?
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修繕費が毎年高くなっており、収支を圧迫している
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ディーラーからくる見積もりは妥当かわからないまま、とりあえず承認している
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新車も高いので、できることなら故障を減らして長く乗りたい
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近隣の整備士も減っており、整備作業が昔より時間がかかるようになった
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自社での整備も検討したことはあるが、どこから始めればいいかわからない
【本セミナーでわかること】
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修繕費に直結する日常点検のポイント、運転の改善方法
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これまでの請求データから、整備費用の自社基準を設定する方法
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欠車を回避する予防整備の仕組みの構築方法
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ディーラー任せを脱却する自社整備の第一歩とは
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即コストダウンにつながるタイヤ管理の具体的手法
整備コストを抑えて利益率を2%上げるために必要な車両状態の可視化・分析方法・内製化に向けて必要な第一歩まで、全部わかります。
お申込み締切り:2026年10月20日(火)まで
【開催概要】
日程:2026年10月21日(水)13:30~14:30
開催方法:オンライン(Zoom)
受講費:無料
対象:運送会社・物流会社の経営者様
申し込み締め切り:2026年10月20日(火)
【プログラム】
<第1講座>
特別ゲスト【運送会社が取り組むべき整備コストダウン対策10選】
高騰する修繕費や整備待ちのリスクを回避し、車両寿命を延ばすために「なぜ自社で軽整備を行うべきなのか」。物流コンサルティングのプロが、経営視点からその重要性とメリットを解説します。
【登壇講師】
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
物流ビジネス支援部 組織開発グループ
整備チーム チームリーダー チーフコンサルタント
山口 哲也(やまぐち てつや)氏
<第2講座>
「いかにタイヤ消費と購入をおさえるか」タイヤ管理のデジタル化
必要調達本数、必要作業時期、残溝からの残価ベースでの資産状況、在庫状況が可視化を実演をしながらご説明します。
【登壇講師】
日本ミシュランタイヤ株式会社
B2B事業部 トラック/バス常務執行役員
田中 禎浩(たなか さだひろ)
お申込み締切り:2026年10月20日(火)まで
【講師紹介】
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株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
物流ビジネス支援部 組織開発グループ
整備チーム チームリーダー チーフコンサルタント
山口 哲也(やまぐち てつや)氏
大学卒業後、総合物流企業に入社、化学品や危険物輸送を専門とする営業所で管理者として勤務。
その後、物流企業の安全コンサルティングに特化した企業に従事。
2022年に船井総研サプライチェーンコンサルティングに入社後は、安全・事故防止や整備部門強化をテーマに活動している。
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日本ミシュランタイヤ株式会社
B2B事業部 トラック/バス常務執行役員
田中 禎浩(たなか さだひろ)
ムネカタ株式会社(米国拠点勤務を含む)を経て、1998年に日本ミシュランタイヤ株式会社に入社。北海道でのトラック・バスタイヤ営業を振り出しに、北海道・東北地区の営業マネージャー、OEセールスマネージャー、大型タイヤ事業部の日本・韓国地区セールスマネージャーなどを歴任。2018年にB2B事業部マーケティングディレクター、2020年に同事業部常務執行役員に就任。
2025年より、B2B事業部トラック/バスの常務執行役員として、商用車向けタイヤ事業を統括している。
お申込み締切り:2026年10月20日(火)まで